会社沿革
昭和47年



昭和50年


昭和53、54年



昭和57年




昭和62年

平成元年

平成4年

平成8年

平成10年

平成13年

平成14年


平成15年


平成16年

平成25年
静清情報処理株式会社として会社を設立。
静岡市の要請により、現静岡流通センター開設に伴うセンター全体の情報処理会社として設立。

富士通230-28を導入。
静岡流通センターオープン。

静岡流通センター隣接、静清中央卸売市場の仲卸40社の情報処理業務開始。
受託部門の拡大。

現所在地に本社社屋完成
三菱COSMO760導入、受託業務、オンライン化スタート。
ソフトウェア開発部門を強化。以降、ソフトウェアシステム開発の比重が増大する。

日本電気ACOS430/60導入。

IBM AS/400 B35導入。

アルファシステムズ株式会社に社名変更。

日本電気 PX7500導入。

人材紹介事業開始、ゼロックス販売事業開始

現所在地の新社屋に移転

損害保険代理店業務開始
資本増資(1,500万円 → 3,000万円)

協立電機(株)の資本参加(2,000万円)及び業務提携

資本増資(3,000万円 → 5,000万円)

機械部事業分社化(協立機械(株))

代表取締役会長 後藤正弘 就任
代表取締役社長 伊藤圭三 就任